A harness for running loops

try fast,try right

新規事業で、次に何を試すか。

経験を、確かめながら複利にする harness。自分で回しても、AI エージェントに回させても。

The shift

その取り組みから、学びは残っていますか?

behavior.run は、それを一周ごとに学びが残る loopに変える。

試す → 振り返る → 次へ。一周ごとに学びが残り、複利で積み上がる。経験を否定するのではなく、確かめながら積み上げる。

How it works

一言の課題から、回る loop へ。

01

記述する

変えたい行動を一言で。「学習アプリの3日離脱を減らす」「事業を次代に引き継ぐ」。

02

Objective に構造化

AI が goal / scope / problem / assumptions / success signals に整える。曖昧さを残さない。

03

実験で複利の学び

打ち手を実験として回し、振り返りが次の loop に効く。学びが資産として積み上がる。

↻ そして次の loop へ

What's different
01

Objective 中心

habit tracker でも todo でもない。「変えたいこと」を中核に、計画も実験もそこへ紐づく。

02

学びが残る

実験と retrospective が一体。やりっぱなしにせず、次の意思決定に効く形で記録される。

03

AI が構造化

行動科学者でなくていい。曖昧な課題を、検証可能な目標と実験に翻訳する。

Bring your own agent

自分で回す。あるいは、AI エージェントに loop を渡す。

Claude / ChatGPT / Codex を繋いで、実験の実行や振り返りを任せる。ハーネスとして loop を運営させ、あなたは判断に集中する。

接続できる agent
ClaudeChatGPTClaude CodeCodexCursorほか、お好みの agent
Examples

動かしているもの、なんでも。

Objective にすれば、どれも同じ loop に乗る。

新規事業

仮説を実験に落とし、PMF までの学びを複利で積む。

立て直し

落ちた指標の原因を構造化し、打ち手を実験で検証する。

社内改善

社内の行動変容を Objective に。定着しない取り組みを実験として回す。

プロダクト

3日離脱・サインアップ転換を、施策でなく loop で動かす。

Pricing
$12/ 月

毎月 12,000 クレジット。loop を回すのに十分な枠。

足りなくなったら、いつでも買い足し。買い足し分は失効しません。

  • Objective も loop も無制限(クレジットの範囲で)
  • AI による構造化と実験設計
  • 自分の AI エージェント連携
始める

最初の founding ユーザーには無料クレジットを進呈。

クレジットは本サービスの AI 機能の消費にのみ使用でき、返金・現金化はできません。

FAQ

本サービスの AI 機能(課題の構造化、実験設計、要約、診断など)を実行するたびにクレジットを消費します。月額プランには毎月 12,000 クレジットが付き、月内で使い切る枠です(翌月への繰り越しはありません)。足りなくなった場合は、サブスク契約中に限り追加クレジットを買い足せます。買い足したクレジットは失効しません。クレジットは本サービスの AI 機能の消費にのみ使用でき、返金・現金化はできません。